昭和医療技術専門学校は臨床検査技師を養成する東京の専門学校です

学校案内

沿革

沿革

昭和55年 「昭和医療技術専門学院」(厚生労働大臣養成校)
臨床検査技師科(昼間部・夜間部3年制課程)、港区南麻布の地に発足
昭和63年 大田区中央の地に現大田区校舎完成
旧昭和医療技術専門学院校舎を移転
専修学校「昭和医療技術専門学校」改称
平成12年 創立20周年
平成22年 創立30周年
平成23年 日本臨床検査学教育協議会より教育功労賞を受賞
本校の業績が評価され、教育協議会の長い歴史の中でも、個人としてではなく、施設としては初の受賞となっています。
平成26年 日本臨床検査学教育学会学術大会 主管校
〔大会長 本校学校長−山藤 賢〕

本校は地域・社会に貢献しております

主な活動・実績

・一般社団法人日本臨床検査学教育協議会 事務局担当校
・緊急検査士資格認定 協力校(試験会場校)
・大田区保健指導(メタボ健診指導) 協力校
・中学生職業体験 協力校
・JICA(独立行政法人国際協力機構) 協力校

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